営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億4150万
- 2018年12月31日
- 9億2036万
個別
- 2017年12月31日
- -8632万
- 2018年12月31日
- 8億9003万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2019/03/28 15:25
③ 天候不順に関するリスク平成30年12月期第1四半期 平成30年12月期第2四半期 平成30年12月期第3四半期 平成30年12月期第4四半期 売上高 2,308,093 3,657,801 2,850,535 3,254,479 営業利益又は営業損失(△) △50,519 548,965 183,716 238,197
当社グループの取扱商品は主にアウトドア用品である為、気候、天候の影響を受けます。製品力の強化、販売促進活動等により当該影響を低減させるべく努めておりますが、台風や竜巻の増加、梅雨の長期化、異常気象といわれるほどの猛暑の場合は売上の減少を招き、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営基本方針2019/03/28 15:25
自らもユーザーであるという立場で欲しいモノやサービスを「つくる」と同時に、私たち1人1人がお客様と直接「つながる」ことを通じて、私達に関わる全てのものに良い影響を与え、自然指向のライフスタイルを提案し実現するリーディングカンパニーを目指してまいります。その結果として、お客様とのつながりを端的に示す、売上高の持続的な成長を図ってまいります。また、投資とのバランスを取りながら長期的な売上高営業利益率の向上を目指してまいります。
(2) 経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、昨年度に実施した戦略的投資が実を結び、変動費及びその他経費を抑制出来たことで、売上高を下回る増加率(8.6%増)となり、5,512,763千円となりました。主な増加要因は当社グループの持続的成長のための人員増に伴う人件費の増加等によるものであります。2019/03/28 15:25
(営業利益)
当連結会計年度は、上記売上高の増収効果と販売費及び一般管理費の増加により、営業利益920,360千円となりました。