構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1億2818万
- 2018年12月31日 -14.15%
- 1億1004万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/03/28 15:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 2019/03/28 15:25
建物及び構築物 3,378 千円 876 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 13 千円 建設仮勘定 1,050 千円 11,700 千円 有形固定資産「その他」 - 千円 607 千円 ソフトウエア - 千円 3,091 千円 無形固定資産「その他」 - 千円 7,868 千円 計 4,428 千円 24,158 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/28 15:25
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、原則として各店舗を最小単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県 2店舗他 4店舗 店舗 建物 8,641 連結子会社株式会社スノーピークグランピング(東京都港区) 店舗及び事務所 建物及び構築物等 82,488
物流センターの遊休資産につきましては、当連結会計年度において物流機能を備えた新戦略拠点「スノーピーク Operation Core HQ2」 が稼働を開始したことから、従来使用していた物流センターについて売却することを決定いたしました。 当該資産の売却により損失発生が見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地54,491千円、建物等15,680千円であります。