- 7816
- 2024/07/08
- 時価
- 475億円
- PER 予
- 41.75倍
- 2014年以降
- 赤字-81100倍
(2014-2023年) - PBR
- 3.08倍
- 2014年以降
- 0.91-12.27倍
(2014-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 資金使途に関するリスク2019/10/18 15:01
新規上場及び東証一部への市場変更時の自己株式の処分により調達した資金の使途は、新店舗の開設、物流センターの新設、本社Headquartersの機能拡張、事業運営の効率化の為のソフトウェアの導入及び運転資金等に充当する計画であります。また、新株予約権の発行及び行使により調達される資金の使途は、借入金の返済及び米国子会社の設立に向けた資本金に充当する計画であります。
しかしながら、日々変化する経営環境に適切に対応する為に、当初計画した資金使途に拠らない投資に充当する可能性があります。また、計画通りに資金を充当した場合においても、当初見込んでいた効果を得られない可能性があります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2019/10/18 15:01
当第2四半期連結累計期間において、第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部行使により、資本金が264,368千円、資本準備金が264,368千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,334,407千円、資本剰余金が3,687,874千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2019年8月1日から当四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により2019/10/18 15:01
発行された株式数は含まれておりません。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。
(注2019/10/18 15:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ875,216千円増加し、6,707,823千円となりました。流動負債は、短期借入金の増加820,000千円等により前連結会計年度末に比べ866,479千円増加し、4,915,435千円となりました。固定負債は、長期借入金が44,819千円減少したものの、製品保証引当金およびポイント引当金の増加31,686千円等により、前連結会計年度末に比べ8,737千円増加し、1,792,387千円となりました。2019/10/18 15:01
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、新株予約権の行使による株式の発行に伴う資本金および資本剰余金の増加528,736千円、親会社株主に帰属する四半期純利益を338,863千円計上した一方で、配当金の支払いによる利益剰余金の減少192,557千円等により利益剰余金が138,847千円増加、役員向け業績連動型株式報酬および従業員向けインセンティブ・プランによる自己株式の給付を行ったほか、同制度の今後3ヵ年の給付に備えた自己株式の取得を行ったこと等により、自己株式が268,067千円増加した結果、前連結会計年度末に比べ365,024千円増加し、6,750,234千円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2019/10/18 15:01
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。