有価証券報告書-第56期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
ニ.監査法人の異動
2019年3月27日開催の第55回定時株主総会において、当社の会計監査人は以下のとおり異動しております。
第55期(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)(連結・個別)有限責任監査法人トーマツ
第56期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)(連結・個別)太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2019年3月27日(第55回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります有限責任監査法人トーマツは、2019年3月27日開催予定の当社第55回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現会計監査人は、当社の上場以前の期間も含めると関与年数が長期にわたること、また、近年は監査費用が増加傾向にあり、今後もグローバルな事業展開に伴う監査費用のさらなる上昇が見込まれることから、監査等委員会は会計監査人を見直すこととし、現会計監査人を含む複数の監査法人について比較検討いたしました。
監査等委員会が太陽有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、現会計監査人の継続監査年数を考慮し、新たな視点で監査が期待できることに加え、同法人の独立性、品質管理体制、専門性の有無、当社がグローバルに展開する事業分野への理解度及び監査報酬等を総合的に勘案した結果、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
2019年3月27日開催の第55回定時株主総会において、当社の会計監査人は以下のとおり異動しております。
第55期(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)(連結・個別)有限責任監査法人トーマツ
第56期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)(連結・個別)太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2019年3月27日(第55回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります有限責任監査法人トーマツは、2019年3月27日開催予定の当社第55回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現会計監査人は、当社の上場以前の期間も含めると関与年数が長期にわたること、また、近年は監査費用が増加傾向にあり、今後もグローバルな事業展開に伴う監査費用のさらなる上昇が見込まれることから、監査等委員会は会計監査人を見直すこととし、現会計監査人を含む複数の監査法人について比較検討いたしました。
監査等委員会が太陽有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、現会計監査人の継続監査年数を考慮し、新たな視点で監査が期待できることに加え、同法人の独立性、品質管理体制、専門性の有無、当社がグローバルに展開する事業分野への理解度及び監査報酬等を総合的に勘案した結果、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。