- 6034
- 2026/10/08
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 23.29倍
- 2015年以降
- 赤字-511.8倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2015年以降
- 0.71-22.16倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.91%
- ROE 予
- 2.72%
- ROA 予
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11)新規サービス及び事業の推進2019/07/02 12:06
本書提出日現在、当社グループでは、中長期的には、医師紹介での経験・ノウハウを活用し、遠隔診療・遠隔健康相談アプリ「ポケットドクター」及びネット医局緊急安否サービス「FASTCALL」をはじめとする新規サービス及び事業に取り組んでまいりますが、これによりシステムへの先行投資や、人件費等の追加的な支出が発生する可能性があります。また、当該事業を推進させるなかで、当社グループの計画どおりに新規事業が進捗しない場合及び十分な収益を見込めず初期投資を回収できない場合等には、固定資産の減損損失の発生等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
3. その他のリスクについて - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/07/02 12:06 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/07/02 12:06
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/07/02 12:06
当連結会計年度の投資活動の結果使用した資金は41,944千円(同27.0%減)となりました。これは、主にその他の金融資産の償還等による収入が105,000千円ありましたが、有形固定資産の取得による支出が37,019千円、その他の金融資産の取得による支出が90,030千円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/07/02 12:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産