売上高
個別
- 2022年12月31日
- 71億7715万
- 2023年12月31日 -47.87%
- 37億4133万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社グループの事業は、インターネットを活用した医療情報プラットフォームの提供の単一事業であります。2024/03/29 12:00
なお、売上高の構成は次のとおりであります。
(1)医療人材サービス(医療人材情報のプラットフォーム) - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022年12月27日付で取得した株式会社メディアルトに関し、前連結会計年度において株式取得に係る取得価額の当該取得対価に関連する資産及び負債への配分が完了していないため、無形資産及びのれんは暫定的な金額で報告しておりましたが、当連結会計年度に配分が完了しております。取得対価の配分が確定したことにより、のれんの金額は141,453千円減少しております。これは、無形資産及び繰延税金負債がそれぞれ213,000千円及び71,546千円増加したことによるものであります。2024/03/29 12:00
なお、企業結合により識別した顧客関連資産は、取得対価の配分に際し、事業計画に含まれる将来の売上高成長率及び顧客関係に係る将来キャッシュ・フローにおける既存顧客減少率を主要な仮定として利用しております。
(5)取得した債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要性がある会計方針 (8)金融商品」、「7.金融商品」)2024/03/29 12:00
市場性のない資本性金融商品は、その公正価値の評価にあたっては、投資先の将来の収益性の見通し、当該投資に関するリスクに応じた割引率等のインプット情報及び相対取引における価格を考慮しており、レベル3に分類しております。観察不能なインプットのうち主なものは、投資先の将来キャッシュ・フロー等のデータを用いた見積額であります。投資先の将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる事業計画の主要な仮定は、売上高成長率、営業利益率であり過去の実績を考慮して決定しております。現在価値を算定するための割引率の見積りの基礎となる主要な仮定は、類似企業のデータを参照した加重平均資本コストであります。
のれんの減損(注記「