エクストリーム(6033)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 4831万
- 2014年3月31日
- -2752万
- 2015年3月31日
- 1億960万
- 2016年3月31日 +9.49%
- 1億2000万
- 2018年3月31日 +60%
- 1億9200万
- 2019年3月31日 +232.29%
- 6億3800万
- 2020年3月31日 +42.95%
- 9億1200万
- 2021年3月31日 -38.49%
- 5億6100万
- 2022年3月31日 -21.21%
- 4億4200万
- 2023年3月31日 +55.66%
- 6億8800万
- 2024年3月31日 +8.14%
- 7億4400万
- 2025年3月31日 -54.03%
- 3億4200万
- 2026年3月31日 +59.94%
- 5億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AI技術の活用やDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進によって、国内のIT市場規模は今後も拡大することが見込まれる一方で、IT人材が不足する状況は継続するものと思われます。こうした経営環境の中、新規取引先の開拓や、人材の確保および育成が重要であるとの認識のもと、事業の拡大と成長に取り組んでまいりました。2026/06/19 12:35
この結果、当連結会計年度における売上高は11,796,110千円(前年同期比4.1%増)、営業利益は1,439,758千円(前年同期比5.1%減)、経常利益は1,669,064千円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,177,844千円(前年同期比4.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 12:35
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,094.60円 1,285.76円 1株当たり当期純利益 208.89円 220.00円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 208.74円 219.84円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,130,351 1,177,844 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権(株)) (3,949) (3,862) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -