- 6033
- 2026/09/02
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 9.53倍
- 2015年以降
- 4.15-84.06倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2015年以降
- 0.75-17.13倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 13.64%
- ROA 予
- 9.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億602万
- 2018年3月31日 -17.66%
- 1億6964万
個別
- 2017年3月31日
- 398万
- 2018年3月31日 +355.03%
- 1811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2018/06/28 10:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
(3) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社グループでの現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 10:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用して おります。2018/06/28 10:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、次のとおりであります。2018/06/28 10:00
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、業務委託にかかる外注費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。また、設備資金需要の主なものは、事務管理系ソフトウェアにかかる無形固定資産の取得によるものであります。
当社グループは、運転資金及び設備資金については、自己資金を基本としております。また、金融上のリスクに対応するため、主要取引銀行と当座貸越契約を締結することで手許流動性を確保しております。