- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積もり方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値はDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2019/06/27 9:57- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は、1,423,600千円となりました。主な内訳は、未払金537,452千円、未払法人税等264,553千円、長期借入金178,400千円及び未払費用112,216千円であり、前連結会計年度比581,100千円の増加(前連結会計年度比69.0%増)となりました。
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、2,254,251千円となりました。
2019/06/27 9:57- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
2019/06/27 9:57- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/27 9:57- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
2019/06/27 9:57- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社EPARKペットライフであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。なお、以下の要約財務情報は2018年7月1日から2019年3月31日までの期間に係るものであります。
| 流動資産合計 | 481,081千円 | 売上高 | 525,318千円 |
| 固定負債合計 | 150,000千円 | | |
| 純資産合計 | 239,338千円 | | |
2019/06/27 9:57- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,257,272 | 2,254,251 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | 260,569 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (-) | (260,569) |
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