営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -1億5725万
- 2018年6月30日
- -1億638万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、上記新規サービス分野へ計画通り先行投資しつつも、前事業年度に引き続き、効果的な人員配置による労務費の削減等、全社的なコスト抑制の取り組みを継続いたしました。2018/09/28 16:00
以上の結果、当事業年度における売上高は638,233千円(前期比105.3%)、営業損失は106,382千円(前事業年度は営業損失157,256千円)、経常損失は106,826千円(前事業年度は経常損失158,469千円)、当期純損失は120,924千円(前事業年度は当期純損失250,197千円)となりました。
当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービス別の状況は、次のとおりであります。なお、オムニチャネルマーケティングサービスは、想定したほど事業が拡大しなかったため、パーソナライズ・レコメンドサービスに統合し、新たに当社が注力しているソリューションビジネスをパーソナライズ・アドサービスから独立したサービスとして区分致しました。