- 6031
- 2026/08/27
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 18倍
- 2015年以降
- 赤字-1407.76倍
(2015-2025年) - PBR
- 6.51倍
- 2015年以降
- 2.49-32.46倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 36.17%
- ROA 予
- 9.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/09/30 16:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/09/30 16:00
有形固定資産 サーバー機器(「工具、器具及び備品」)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/09/30 16:00
流動資産 142,027 千円 固定資産 41,028 〃 資産合計 183,055 〃 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/09/30 16:00
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/09/30 16:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/30 16:00
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにデクワス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにデクワス株式会社の取得価額とデクワス株式会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。2020/09/30 16:00
流動資産 142,027 千円 固定資産 41,028 〃 流動負債 △126,127 〃 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 2020/09/30 16:00
② 減損を認識するに至った経緯場所 用途 減損損失 種類 金額(千円)
当社の主要な資産において、パーソナライズ・アドサービスの採算性を中心に償却期間と販売計画について精査し、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(9,438千円)を特別損失として、計上いたしました。
また、当社グループでは、デクワス株式会社がDSP事業を展開しておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、事業環境が大きく変化いたしました。このため、固定資産について減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、固定資産に係る減損損失(36,682千円)を特別損失として、計上いたしました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別利益、特別損失及び当期純損益)2020/09/30 16:00
当連結会計年度の特別利益は3,471千円となりました。これは負ののれん発生益によるものであります。当連結会計年度の特別損失は48,036千円となりました。これは、主に固定資産の減損損失によるものであります。また法人税、住民税及び事業税(法人税等調整額を含む)は△1,252千円となり、これらの結果、親会社株主に帰属する当期純損失は137,129千円となりました。
(2) 財政状態 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2020/09/30 16:00
当事業年度より連結財務諸表を作成することになったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/30 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品については、個別法による原価法によっております。貯蔵品については先入先出法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/09/30 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)