有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日(みなし取得日)に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/09/29 15:00
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,217,289 千円 固定資産 72,529 千円 繰延資産 6,086 千円 資産合計 1,295,905 千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2022/09/29 15:00
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させています。2022/09/29 15:00
流動資産 1,217,289千円 固定資産 72,529〃 繰延資産 6,086〃 のれん 1,448,785〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より799,721千円増加し、828,004千円となりました。その主な内訳は、主にZETA株式会社の連結子会社化により有形固定資産が31,629千円、顧客関連資産が719,750千円、のれんが4,941千円、敷金が39,894千円増加したことによるものであります。2022/09/29 15:00
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産は、ZETA株式会社の連結子会社化により第1四半期連結会計期間より発生し、8,329千円となりました。その内訳は、ZETA株式会社の社債発行費によるものであります。