- 6031
- 2026/08/27
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 18倍
- 2015年以降
- 赤字-1407.76倍
(2015-2025年) - PBR
- 6.51倍
- 2015年以降
- 2.49-32.46倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 36.17%
- ROA 予
- 9.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにZETAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにZETAの取得価額と新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額との関係は次の通りであります。2025/02/25 14:40
当第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)流動資産 1,217,289千円 固定資産 72,529〃 繰延資産 6,086〃
該当事項はありません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 2025/02/25 14:40
② 減損を認識するに至った経緯場所 用途 減損損失 種類 金額(千円)
当社グループの事業用資産については、ネット広告サービスの採算性を中心に償却期間と販売計画について精査し、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失(3,239千円)を特別損失として、計上いたしました。
また、ZETAを株式交換により完全子会社化した際に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上いたしました。取得原価は交付株式数に企業結合日の当社株価を乗じて算定しておりますが、株式交換合意公表後から企業結合日までの期間において当社株価が上昇したため、取得原価は当初想定していたよりも多額になりました。その結果、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失(1,166,723千円)を特別損失として計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末より26,615千円増加し、2,284,004千円となりました。その主な内訳は、その主な内訳は、売掛金が74,520千円減少した一方で、現金及び預金が95,490千円増加したことによるものであります。2025/02/25 14:40
(固定資産)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末より49,095千円減少し、778,908千円となりました。その主な内訳は、主に顧客関連資産が46,000千円減少したことによるものであります。