営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7707万
- 2022年12月31日 -95.43%
- 352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高については、「CX改善サービス」(※) は、ZETA株式会社(以下「ZETA」という。)を連結子会社化したことにより、511,307千円(前年同期比38.3%増)で大きく伸長しました。一方で「ネット広告サービス」は、クライアントの広告戦略見直しの影響により591,533千円(前年同期比16.5%減)で減少いたしました。2025/02/25 14:40
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,106,780千円(前年同期比1.1%増)、営業利益は3,522千円(前年同期比95.4%減)、経常損失は1,025千円(前年同期は73,906千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,528千円(前年同期は1,094,437千円の損失)となり大きく改善しました。
なお、仮にZETAの前第1四半期会計期間の業績を考慮した場合は、営業利益、経常損失についても前年同期比で増益となっております。