- 6031
- 2026/09/18
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 18.54倍
- 2015年以降
- 赤字-1407.76倍
(2015-2025年) - PBR
- 6.7倍
- 2015年以降
- 2.49-32.46倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 36.17%
- ROA 予
- 9.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 3億6372万
- 2023年6月30日 -49.83%
- 1億8247万
個別
- 2022年6月30日
- 4499万
- 2023年6月30日
- -3740万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループの当連結会計年度の売上高については、「CX改善サービス」(※)は前連結会計年度より連結子会社となったZETA株式会社(以下「ZETA」という。)の事業が好調に推移したため、1,322,100千円(前年同期比19.2%増)と大きく伸長しました。一方で「ネット広告サービス」は、今後適用が予定されているサードパーティCookie規制への不安やクライアントの広告戦略見直しによる影響により909,590千円(前年同期比37.6%減)と減少いたしました。2025/02/25 14:45
その結果、当連結会計年度における売上高は2,239,371千円(前年同期比13.7%減)、営業利益は182,476千円(前年同期比49.8%減)、経常利益は178,109千円(前年同期比49.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は108,933千円(前年同期は1,146,458千円の損失)となりました。ZETAは例年第1四半期が費用先行期であり、前期において第1四半期は81,444千円の営業損失でありました。前連結会計年度はZETAの業績を第2四半期期首から連結しております。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。主なサービス別の概況は次のとおりです。 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/02/25 14:45
当社は、2023年7月に本社オフィスを移転しました。この本社移転に伴い、契約終了日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように、当事業年度において見積りの変更を行っております。当該見積りの変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び当期純利益に関する影響はありません。
- #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (注)譲渡事業の営業利益等につきましては、本事業単位での収益を算定していないため記載しておりません。2025/02/25 14:45
(3)本事業の資産、負債の項目及び金額