- 3904
- 2026/09/01
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2014年以降
- 赤字-109.51倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2014年以降
- 0.89-16.29倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カヤック(3904)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2025年6月30日
- 11億5099万
- 2026年6月30日 +20.94%
- 13億9197万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)売上区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 7,955,574
(注)売上区分の変更に関する事項売上区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 8,113,011 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 白プロデュース 新しい技術とアイデアに挑戦し、クライアントとその先にいるユーザーに新しい体験を提供することで、クライアントのマーケティング及びブランディングに資する広告を提供しております。スマートフォンの普及や新しい技術の出現を背景に、WEB領域にとどまらないリアルと連動した案件が増加傾向にあります。また、当社の企画力、技術力をもとにクライアントの新製品開発を支援する領域にも進出しております。この結果、面白プロデュース関連の売上高は818,315千円(前年同期比17.2%減)となりました。2023/08/14 16:00
② ゲームエンタメ 「ぼくらの甲子園!ポケット」、「キン肉マン マッスルショット」、ハイパーカジュアルゲーム、㈱カヤックアキバスタジオでの受託ゲーム開発が売上高の大部分を占めています。ハイパーカジュアルゲームにつきましては、当第2四半期連結会計期間に新作タイトル「Posing cut」「Cannon bowling」「Block Fighter」「Block Gradiator 3D」「Titan Shoot」の5本を正式にリリースしました。新作タイトルを5本リリースしたことに加え、モバイルゲームのダウンロード数の成長速度が回復基調の兆しをみせたことにより、ダウンロード数は直前四半期比3.7%増の約8,927万件となりました。また、第1四半期連結会計期間よりメタバース専門部隊をその他サービスよりゲームエンタメサービスに変更しております。この結果、ゲームエンタメ関連の売上高は5,099,741千円(前年同期比4.4%増)となりました。