- 3904
- 2026/09/10
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 10.86倍
- 2014年以降
- 赤字-109.51倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.11倍
- 2014年以降
- 0.89-16.29倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 28億4031万
- 2022年12月31日 +50.83%
- 42億8403万
個別
- 2021年12月31日
- 18億7739万
- 2022年12月31日 +53.92%
- 28億8965万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/03/31 14:58
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 124,570 千円 資産合計 133,925 千円 流動負債 68,624 千円 固定負債 8,600 〃
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は518,098千円、売上原価は506,425千円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が11,673千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2023/03/31 14:58
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、「契約負債」として表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社カヤックボンド2023/03/31 14:58
株式会社ゲムトレ流動資産 389,337 千円 のれん 17,498 〃 流動負債 △92,512 〃 固定負債 △6,718 〃
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 90,898 千円 のれん 40,223 〃 流動負債 △1,969 〃 固定負債 △2,687 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (キャッシュ・フローの分析)2023/03/31 14:58
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。当社グループの運転資金・設備資金につきましては、営業活動によるキャッシュ・フロー、自己資金、銀行借入等により充当しております。当連結会計年度末の現金及び現金同等物は4,260,012千円、流動資産は7,624,428千円、流動負債は4,284,036千円であり、将来に対して十分な流動性を確保しております。なお、有価証券報告書提出日現在でオフィス新設等の有形固定資産の取得をともなう重大な資本的支出の計画はございません。
(d) 経営戦略の現状と見通し