構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 1580万
- 2023年12月31日 -3.22%
- 1529万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 現在休止中の主要な設備はありません。2024/03/22 16:00
2.帳簿価額のうち「その他」は建物及び構築物及び工具、器具及び備品の合計であります。
3.従業員数の()内は、平均臨時雇用者数で、外数となっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/03/22 16:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/03/22 16:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物及び構築物 567,103千円 541,349千円 土地 550,455千円 550,455千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2024/03/22 16:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 圧縮記帳額 53,345千円 53,345千円 (うち、建物及び構築物) 51,721千円 51,721千円 (うち、工具、器具及び備品) 694千円 694千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2024/03/22 16:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。