インターワークス(6032)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材紹介事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 4614万
- 2015年12月31日 +21.66%
- 5613万
- 2016年12月31日 +148.55%
- 1億3953万
- 2017年12月31日 -83.09%
- 2360万
- 2018年12月31日 +181.87%
- 6652万
- 2019年12月31日 -66.25%
- 2245万
- 2020年12月31日
- -1768万
個別
- 2021年12月31日
- 1億4300万
- 2022年12月31日 +128.27%
- 3億2644万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の事業領域である人材ビジネス市場の状況は、2022年11月の完全失業率(季節調整値)は2.5%(前年同月2.8%、前月2.6%)、有効求人倍率(季節調整値)は1.35倍(前年同月1.15倍、前月1.35倍)、新規求人倍率(季節調整値)は2.42倍(前年同月2.13倍、前月2.33倍)の国内雇用状況であり、短期的な景況感により振れ幅はあるものの、引き続き緩やかな上昇傾向にあります。2023/02/13 11:22
このような環境下にあって、メディア&ソリューション事業では主要な既存顧客である自動車関連を中心とした製造業の生産抑制に伴う受注減の影響によりセグメント損失となりましたが、人材紹介事業や採用支援事業では成約や受注の増加を果たして堅調に業績を伸張する事ができました。
なお、事業体質の強化を鑑み、「持続的成長のための構造改革」及び「事業構造改革」に継続して取り組んでおります。