インターワークス(6032)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材紹介事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 4794万
- 2015年9月30日 -19.15%
- 3876万
- 2016年9月30日 +107.99%
- 8062万
- 2017年9月30日 -74.59%
- 2049万
- 2018年9月30日 +129.38%
- 4700万
- 2019年9月30日 -79.01%
- 986万
- 2020年9月30日 -84.03%
- 157万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 7329万
個別
- 2022年9月30日
- 2億3250万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当該自動車分野を中心とした製造業を取り巻く業況の悪化は、製品供給等の鈍化による需要超過の市況を鑑み、部材調達難の解消や自動車減産の緩和に伴い好転する短期的な状況と捉えており、日銀短観における業況判断でも自動車分野等の一部に改善傾向が示され、労働需要超過の状況が継続している背景から、製造業の業況の反転を的確に捉えるべく、引き続き業績の回復に向けて情報収集と営業活動等の徹底を図っております。2022/11/11 12:32
主力事業に一つである人材紹介事業におきましては、労働市場の上昇傾向の継続に対してコンサルタントの増員と生産性の低下の抑制を図っており、当該セグメント業績は順調に推移しました。
採用支援事業におきましては、前事業年度までの事業構造改革を継続して収益体質の更なる改善を図ると共に、拡販を進めており、期中での時節による売上高の変動傾向はあるものの、当該セグメントの業績は堅調に推移しております。