- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/12/12 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,955千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2014/12/12 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,444千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/12/12 15:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/12/12 15:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 199,485千円 |
| 営業利益 | 7,235 |
| 経常利益 | 6,903 |
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、のれんの償却額等の調整を加えて算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額に基づいております。
2014/12/12 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/12/12 15:00- #7 業績等の概要
国内の雇用環境におきましては、平成26年3月の有効求人倍率が1.07倍となり6年ぶりの高水準になる等、当連結会計年度を通して改善傾向が続きました。景気回復の期待とともに、人手不足感は払拭しがたく、一部業界においては、企業活動にも影響を及ぼす状況であります。
このような環境の中、当社グループはインターネット求人メディアサービスを中心に人材紹介事業及び採用支援事業の各事業分野におきまして、拡大する企業の求人ニーズを受け止め、各事業ともに売上高、営業利益が増加しております。
また、平成25年7月に日本データビジョン株式会社の発行済株式の100%を取得して子会社化し、平成26年1月に吸収分割によって同社に当社の中途採用支援事業を移管する事業構成の再構築を行いました。結果、当社にメディア&ソリューション事業、人材紹介事業が残り、日本データビジョン株式会社において採用支援事業を運営するというグループ内での分業体制の構築を実現しております。
2014/12/12 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上総利益は、1,853,174千円となりました。これは主に、メディア&ソリューション事業の売上が増加したこと及び、採用支援事業の事業基盤を拡大させたことによるものです。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、455,365千円となりました。これは売上総利益の増加及び売上高に対する販売費及び一般管理費率を圧縮したことによるものです。
2014/12/12 15:00- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
売上高 56,818千円
営業利益 15,382千円
2014/12/12 15:00