- 6032
- 2023/07/27
- 時価
- 34億円
- PER
- 157.58倍
- 2015年以降
- 赤字-199.55倍
(2015-2023年) - PBR
- 1.78倍
- 2015年以降
- 1.42-6.86倍
(2015-2023年) - 配当
- 4.32%
- ROE
- 1.13%
- ROA
- 0.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億8041万
- 2016年3月31日 +50.85%
- 2億7216万
個別
- 2015年3月31日
- 3億4185万
- 2016年3月31日 +31.1%
- 4億4816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2016/06/23 11:51
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引で発生したものであります。
(2)セグメント資産の調整額2,031,862千円には、セグメント間取引消去△2,142千円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産2,034,004千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/23 11:51 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2016/06/23 11:51 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/23 11:51前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 104千円 計 - 104 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/23 11:51
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ソフトウエア - 41 無形固定資産(その他) - 71 計 82 256 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 11:51
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2016/06/23 11:51
当連結会計年度末における総資産は2,763,215千円となり、前連結会計年度末に比べて288,664千円増加いたしました。これは主として、現金及び預金が93,961千円増加し、平成28年3月月次の売上高が当連結会計年度を通じて最高額となったことにより売掛金が103,184千円増加し、新規のメディアサービスの企画と展開のため、ソフトウェア制作への投資を行った結果、固定資産が91,748千円増加したことによるものです。
(負債の部) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/23 11:51
イ 有形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。