ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 2128万
- 2016年3月31日 +523.77%
- 1億3278万
個別
- 2015年3月31日
- 1318万
- 2016年3月31日 +861.74%
- 1億2678万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2016/06/23 11:51 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/23 11:51
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 82千円 142千円 ソフトウエア - 41 無形固定資産(その他) - 71 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.ソフトウエアの当期増減額の主な内訳は、次のとおりであります。2016/06/23 11:51
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/23 11:51
当連結会計年度において、上記の資産につきまして収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 求人メディア ソフトウエア 東京都港区 5,735千円 WEB適性検査 ソフトウエア 東京都中央区 649 計 6,385
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2016/06/23 11:51