- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/21 12:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引で発生したものであります。
(2)セグメント資産の調整額2,591,288千円には、セグメント間取引消去△6,673千円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産2,597,962千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/21 12:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2018/06/21 12:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果として使用した資金は188,217千円(前年同期比79,072千円の増加)となりました。これは主として、保険積立金の積立による支出100,000千円と無形固定資産の取得による支出79,316千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/21 12:59- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、当連結会計年度において、基幹システムの再構築、既存サービスの充実・強化、受託業務のIT化を目的にソフトウェア開発を中心に89,865千円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
メディア&ソリューション事業において3,630千円(基幹システムの追加投資)、人材紹介事業において2,100千円(事業に係るIT投資)、採用支援事業において71,306千円(HR-Technologyを活用した高付加価値サービスのためのシステム開発54,633千円、販売管理システム6,900千円、事務所整備9,773千円)の投資を実施しました。
2018/06/21 12:59- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 5年~15年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
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