ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 1億3964万
- 2019年3月31日 +42.96%
- 1億9963万
個別
- 2018年3月31日
- 6933万
- 2019年3月31日 +38.73%
- 9618万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2019/06/28 12:14 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/28 12:14
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 工具、器具及び備品 19千円 -千円 ソフトウエア - 22 計 19 22 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/28 12:14
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 工具、器具及び備品 4 10 ソフトウエア 1,225 5,222 計 1,229 6,066 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.ソフトウエアの当期増減額の主な内訳は次のとおりであります。2019/06/28 12:14
① 増加額 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/28 12:14
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。また、除却又は売却予定資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) ① メディア&ソリューション事業における求人メディア ソフトウエア 東京都港区 23,632 ② 採用支援事業における本社業務設備 建物工具、器具及び備品 東京都中央区 1,263 ③ 本社設備 建物 東京都港区 890 ④ メディア&ソリューション事業における求人メディア ソフトウエア 東京都港区 226 計 26,012
① 当連結会計年度において、上記①の資産について収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に23,632千円計上しております。その内訳は、ソフトウエア23,632千円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2019/06/28 12:14
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)
(3)重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2019/06/28 12:14
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社は平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 5年~15年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2019/06/28 12:14