営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 2億429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 合併前の日本データビジョン株式会社が負担していた費用であります。2022/02/10 10:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。2022/02/10 10:34 - #3 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- 事業の内容 :採用支援事業2022/02/10 10:34
②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益
- #4 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- この見積りの変更による減少額15,121千円を変更前の資産除去債務残高より控除しております。2022/02/10 10:34
なお、当該見積りの変更により、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は15,121千円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の売上総利益は、1,356,660千円となりました。売上総利益率は78.9%となりました。これは主に、適宜適切な費用投下による原価抑制を含む事業体質の強化を鑑みた事業構造改革等の効果により、原価が363,374千円と、売上高に対して原価を適切に抑制できたことによるものです。2022/02/10 10:34
(営業利益)
当第3四半期累計期間の営業利益は、営業利益204,295千円となりました。営業利益率は11.9%。これは主に、順調に売上総利益を獲得できたことによるものです。また、持続的成長のための戦略投資を引き続き行い、広告費の増額等も行いつつも、原価と同様に適宜適切な費用投下による原価抑制を含む事業体質の強化を鑑みた事業構造改革等の効果により、販売費及び一般管理費が1,152,364千円と、売上高に対して販売費及び一般管理費の増加を適切に抑制できたことによるものです。