四半期報告書-第31期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、2020年7月17日付開催の取締役会の決議に基づき、2020年8月17日付で取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による払込手続を完了しました。処分した当社普通株式数は47,738株、処分価額は1株につき346円、処分価額の総額は16,517千円です。また、同日付開催の取締役会の決議に基づき、2020年9月25日付で従業員に対する譲渡制限付株式の割当に伴う自己株式の処分による払込手続を完了しました。処分した当社普通株式数は32,500株、処分価額は1株につき346円、処分価額の総額は11,245千円です。尚、当第3四半期連結会計期間において単元未満株の買取請求があり自己株式を取得しています。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が22,338千円増加し、自己株式が5,423千円減少し、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が618,164千円となり、自己株式が0千円となっております。
当社は、2020年7月17日付開催の取締役会の決議に基づき、2020年8月17日付で取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による払込手続を完了しました。処分した当社普通株式数は47,738株、処分価額は1株につき346円、処分価額の総額は16,517千円です。また、同日付開催の取締役会の決議に基づき、2020年9月25日付で従業員に対する譲渡制限付株式の割当に伴う自己株式の処分による払込手続を完了しました。処分した当社普通株式数は32,500株、処分価額は1株につき346円、処分価額の総額は11,245千円です。尚、当第3四半期連結会計期間において単元未満株の買取請求があり自己株式を取得しています。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が22,338千円増加し、自己株式が5,423千円減少し、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が618,164千円となり、自己株式が0千円となっております。