四半期報告書-第32期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、2021年7月16日付開催の取締役会の決議に基づき、2021年8月16日付で取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分、及び従業員に対する譲渡制限付株式の割当に伴う自己株式の処分による払込手続を完了しました。処分した当社普通株式数は50,919株、処分価額は1株につき423円、処分価額の総額は21,538千円です。
また当社は、2021年5月14日付開催の取締役会の決議に基づき、会社法第459条第1項の規定に基づく自己株式の取得を行っており、当第2四半期連結累計期間において当該決議に基づいて取得した当社普通株式数は138,500株、取得価額の総額は57,036千円です。
この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が1,188千円増加、自己株式が36,686千円増加して、当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金が619,352千円となり、自己株式が36,686千円となっております。
当社は、2021年7月16日付開催の取締役会の決議に基づき、2021年8月16日付で取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分、及び従業員に対する譲渡制限付株式の割当に伴う自己株式の処分による払込手続を完了しました。処分した当社普通株式数は50,919株、処分価額は1株につき423円、処分価額の総額は21,538千円です。
また当社は、2021年5月14日付開催の取締役会の決議に基づき、会社法第459条第1項の規定に基づく自己株式の取得を行っており、当第2四半期連結累計期間において当該決議に基づいて取得した当社普通株式数は138,500株、取得価額の総額は57,036千円です。
この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が1,188千円増加、自己株式が36,686千円増加して、当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金が619,352千円となり、自己株式が36,686千円となっております。