綿半 HD(3199)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8231万
- 2014年3月31日 -18.64%
- 6697万
- 2015年3月31日 -21.7%
- 5244万
- 2016年3月31日 +19.36%
- 6259万
- 2017年3月31日 +16.56%
- 7296万
- 2018年3月31日 -11.3%
- 6471万
- 2019年3月31日 -8.2%
- 5941万
- 2020年3月31日 -16.08%
- 4985万
- 2021年3月31日 +9.19%
- 5443万
- 2022年3月31日 +0.48%
- 5469万
- 2023年3月31日 +33.46%
- 7300万
- 2024年3月31日 +2.74%
- 7500万
- 2025年3月31日 -1.33%
- 7400万
- 2026年3月31日 -1.35%
- 7300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度21%、当事業年度19%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度79%、当事業年度81%であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/26 15:35
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 支払手数料 345 351 減価償却費 50 40 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/26 15:35
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 15:35
当連結会計年度の営業活動の結果獲得した資金は、8億97百万円(前期は28億77百万円の使用)となりました。これは主に法人税等の支払額19億92百万円、売上債権の増加14億11百万円、仕入債務の減少11億57百万円があった一方、税金等調整前当期純利益31億31百万円、減価償却費17億24百万円、棚卸資産の減少9億82百万円があったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/26 15:35
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、賃貸用オフィスビルの修繕工事等(56百万円)であり、主な減少額は減損損失(349百万円)及び減価償却費(91百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は、賃貸用土地の取得等(194百万円)であり、主な減少額は除売却(218百万円)及び減価償却費(85百万円)であります。
3.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。