- 3199
- 2026/09/11
- 時価
- 259億円
- PER 予
- 10.58倍
- 2015年以降
- 4.3-32.4倍
(2015-2026年) - PBR
- 1倍
- 2015年以降
- 0.66-3.58倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 9.44%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
綿半 HD(3199)の売上高 - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 350億2285万
- 2015年12月31日 +7.12%
- 375億1549万
- 2016年12月31日 +15.42%
- 432億9966万
- 2017年12月31日 +20.87%
- 523億3826万
- 2018年12月31日 -4.81%
- 498億1821万
- 2019年12月31日 +19.06%
- 593億1306万
- 2020年12月31日 +4.77%
- 621億4347万
- 2021年12月31日 -6.26%
- 582億5366万
- 2022年12月31日 +1.84%
- 593億2700万
- 2023年12月31日 +1.65%
- 603億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 15:20
「小売事業」において、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。当該事象におけるのれんの減少額は101百万円であります。なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)に当該のれんの減損も含めて記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、持株会社である当社をグループの中核として、各グループ会社が最大12%の賃上げをはじめとする人的投資に積極的に取組むほか、事業価値の向上、新規事業領域の創出に努め、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。2024/02/13 15:20
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は961億44百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は21億80百万円(同3.5%増)、経常利益は24億85百万円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億22百万円(同9.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。