- 3199
- 2026/09/18
- 時価
- 261億円
- PER 予
- 10.66倍
- 2015年以降
- 4.3-32.4倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2015年以降
- 0.66-3.58倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 9.44%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。2017/02/14 15:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 53,561千円2017/02/14 15:30
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/14 15:30
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 848,519千円- 962,607千円71,814 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/14 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ51億46百万円増加し、307億97百万円(同20.1%増)となりました。主な要因は、現金及び預金が58億80百万円、商品及び製品が27億5百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が37億76百万円減少したこと等によるものであります。2017/02/14 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ34億84百万円増加し、267億37百万円(同15.0%増)となりました。主な要因は、建物及び構築物が18億41百万円、のれんが5億96百万円、投資その他の資産のその他が9億45百万円増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ77億11百万円増加し、456億80百万円(同20.3%増)となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が64億19百万円、短期借入金が37億65百万円増加した一方、長期借入金が35億91百万円減少したこと等によるものであります。