建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 7億8744万
- 2018年3月31日 +270.49%
- 29億1742万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/21 16:33
※6 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 10,760 千円 機械装置及び運搬具 1,150 〃 3,736 〃
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/21 16:33
(注) 1.担保資産のうち( )内書は、工場財団抵当によるものを示しております。担保資産 連結貸借対照表計上額 (工場財団抵当) 土地 4,384,042 千円 ( 4,100,000 千円) 建物及び構築物 347,216 〃 ( ― 〃 ) 建設仮勘定 910,000 千円 ( ― 千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/21 16:33
当連結会計年度末における固定資産の残高は18,706,606千円となり、前連結会計年度末に比べ4,108,848千円増加いたしました。佐倉工場の機械装置及び運搬具9,141,240千円の増加を主たる要因といたしまして、当該工場の建物及び構築物が2,228,375千円及び土地が1,144,020千円増加し、建設仮勘定が7,082,468千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/21 16:33
② 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。