建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 72億5539万
- 2018年3月31日 -97.62%
- 1億7292万
個別
- 2017年3月31日
- 72億5539万
- 2018年3月31日 -97.62%
- 1億7292万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/21 16:33
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計額であります。
4.上記の他、ファシリティ事業において東京都荒川区に貸与中の土地(2,563.22㎡)帳簿価額232,113千円を有しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/21 16:33
(注) 1.担保資産のうち( )内書は、工場財団抵当によるものを示しております。担保資産 連結貸借対照表計上額 (工場財団抵当) 建物及び構築物 347,216 〃 ( ― 〃 ) 建設仮勘定 910,000 千円 ( ― 千円) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/21 16:33
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械及び装置 佐倉工場 パーティクルボード製造ライン 9,138,887 千円 建設仮勘定 佐倉工場 工場建設 6,198,788 千円
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。機械及び装置 WPC事業 WPC製造設備 210,057 千円 建設仮勘定 佐倉工場 工場建設 13,221,338 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/21 16:33
当連結会計年度末における固定資産の残高は18,706,606千円となり、前連結会計年度末に比べ4,108,848千円増加いたしました。佐倉工場の機械装置及び運搬具9,141,240千円の増加を主たる要因といたしまして、当該工場の建物及び構築物が2,228,375千円及び土地が1,144,020千円増加し、建設仮勘定が7,082,468千円減少したことによるものであります。
(流動負債)