純資産
連結
- 2016年3月31日
- 54億3669万
- 2017年3月31日 +4.36%
- 56億7396万
- 2018年3月31日 -24.41%
- 42億8898万
個別
- 2016年3月31日
- 44億3611万
- 2017年3月31日 +0.36%
- 44億5196万
- 2018年3月31日 -35.03%
- 28億9252万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/21 16:33
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は15,243,309千円となり、前連結会計年度末に比べ411,829千円減少いたしました。社債が101,000千円、長期借入金が344,464千円減少したことが主たる要因であります。2018/06/21 16:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は4,288,982千円となり、前連結会計年度末に比べ1,384,984千円減少いたしました。利益剰余金が1,455,788千円減少したことが主たる要因であります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)に準じております。2018/06/21 16:33
当該信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業度131,109千円及び83,086株であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)に準じております。2018/06/21 16:33
当該信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度131,109千円及び83,086株であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/21 16:33
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,673,966 4,288,982 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 475,759 537,411 (うち非支配株主持分(千円)) (475,759) (537,411)