有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△233,773千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/21 16:33
(2) セグメント資産の調整額10,627,012千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、現金及び預金、売掛金及び受取手形などの管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,556千円は、主に社用車及びサーバーの購入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△219,940千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,089,693千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、現金及び預金、売掛金及び受取手形などの管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額223,525千円は、主に社用車及びサーバーの購入であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2018/06/21 16:33 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/06/21 16:33
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 千円 14,856 千円 支払手形 ― 〃 78,492 〃 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/21 16:33
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金及び社債は、主として設備投資や企業買収に必要な資金の調達を目的としたものであり、社債の償還日は決算日後、最長10年であります。