- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,556千円は、主に社用車及びサーバーの購入であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/21 16:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△219,940千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,089,693千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、現金及び預金、売掛金及び受取手形などの管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額223,525千円は、主に社用車及びサーバーの購入であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2018/06/21 16:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/21 16:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(b) ファシリティ事業
テナントの稼働は堅調に推移し、売上高425,700千円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)は198,040千円(前年同期比1.1%減)となりました。
当社グループの財政状態は、次のとおりであります。
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