- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△144,354千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日)
2020/02/14 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 9:13
- #3 事業等のリスク
b.継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において2期連続して営業損失及び経常損失を計上しており、また当第3四半期連結累計期間において営業損失1,999,357千円、経常損失1,892,305千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,361,355千円を計上しました。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2020/02/14 9:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② ファシリティ事業
テナントの稼働が堅調に推移し、売上高は307,393千円(前年同期比3.9%減)となりました。また、商業施設カリブの同土地に対する土地売却後の賃借料支払いのため、セグメント利益(営業利益)は、23,114千円(前年同期比84.5%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
2020/02/14 9:13- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において2期連続して営業損失及び経常損失を計上しており、また当第3四半期連結累計期間において営業損失1,999,357千円、経常損失1,892,305千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,361,355千円を計上しました。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2020/02/14 9:13- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
b.継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において2期連続して営業損失及び経常損失を計上しており、また当第3四半期連結累計期間において営業損失1,999,357千円、経常損失1,892,305千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,361,355千円を計上しました。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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