- 7815
- 2026/09/28
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 0.25倍
- 2015年以降
- 赤字-52.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2015年以降
- 0.19-3.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 586.62%
- ROA 予
- 32.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 16:06
(注) 1.評価性引当額が62,751千円減少しております。この減少の主な内容は、たな卸資産評価損に係る評価性引当額が272,879千円、未払事業税に係る評価性引当額が95,523千円増加した一方で、税務上の繰越欠損金の使用に伴う税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が480,643千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 480,643 千円 - 千円 退職給付に係る負債 78,669 80,467 賞与引当金 24,397 26,832
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2024/06/26 16:06 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けております。2024/06/26 16:06
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2024/06/26 16:06
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法