純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億4119万
- 2014年3月31日 +18.74%
- 2億8639万
- 2014年9月30日 +81.85%
- 5億2080万
個別
- 2012年3月31日
- 2億41万
- 2013年3月31日 +20.35%
- 2億4119万
- 2014年3月31日 +12.83%
- 2億7213万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/12/15 15:00
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、簿価純資産法で算定した価格を基礎として算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 4.同取引所の定める同施行規則第257条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた募集新株予約権(以下、「割当新株予約権」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6か月間を経過する日(当該日において割当新株予約権の割当日以後1年間を経過していない場合には、割当新株予約権の割当日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。この場合において、割当新株予約権に係わる取得株式等についても同日まで所有することとなっております。2014/12/15 15:00
5.発行価格は、純資産方式を参考にしつつ、DCF法及び類似会社比準法を総合的に勘案して決定しております。
6.発行価格は、純資産方式を参考にしつつ、直近の取引価格を元に決定しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/15 15:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、1百万円となりました。この内訳は、資産除去債務が1百万円であります。2014/12/15 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、286百万円となりました。この内訳は、資本金99百万円、資本剰余金71百万円、利益剰余金116万円であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/12/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 1株当たり純資産額 30.76円 1株当たり当期純利益金額 5.20円
2.当社は、平成26年10月20日開催の取締役会決議に基づき、11月6日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/12/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 36.52円 1株当たり当期純利益金額 5.76円
2.当社は、平成26年10月20日開催の取締役会決議に基づき、平成26年11月6日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたものと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。