当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4519万
- 2014年9月30日 -36.12%
- 2887万
個別
- 2013年3月31日
- 4078万
- 2014年3月31日 -24.13%
- 3094万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方コスト面では、業容拡大に備えた開発スタッフ及び管理系スタッフの増員に伴う人件費の増加を販売費及び一般管理費として計上いたしました。2014/12/15 15:00
その結果、当連結会計年度の売上高は317百万円、営業利益は57百万円、経常利益は60百万円、当期純利益は45百万円となっております。
(注)ソーシャルCRMとは、従来のCRM(顧客関連管理)に使われてきたコミュニケーションチャネル(電話、メール、ライブチャットなど)に、ソーシャルメディアを加えることを指しております。広義においては、顧客のソーシャルメディア上での活動を自社の顧客データベースに取り込み、より適切な情報提供を実現し、顧客との関係を最適化することを指しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/15 15:00
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式の注記については、同条第2項により記載を省略しておりま - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/12/15 15:00
当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は、520百万円となり、前連結会計年度末に比べて234百万円増加いたしました。この主な要因は、第三者割当増資により205百万円を計上すると共に、四半期純利益を28百万円計上したことによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/15 15:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 3円41銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 28,873 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 28,873 普通株式の期中平均株式数(株) 8,456,475 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/12/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 1株当たり純資産額 30.76円 1株当たり当期純利益金額 5.20円
2.当社は、平成26年10月20日開催の取締役会決議に基づき、11月6日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/12/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 36.52円 1株当たり当期純利益金額 5.76円
2.当社は、平成26年10月20日開催の取締役会決議に基づき、平成26年11月6日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたものと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。