- 3905
- 2026/09/01
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.07倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年3月31日
- 4億3984万
- 2017年3月31日 +35.01%
- 5億9384万
個別
- 2016年3月31日
- 3億1580万
- 2017年3月31日 +36.3%
- 4億3045万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/02/19 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 94,870 254,238 415,516 593,845 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △4,894 17,373 39,882 50,332 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/02/19 16:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/02/19 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 63,580 ソーシャル・ビッグデータ事業 - #4 事業等のリスク
- ⑤季節変動について2018/02/19 16:00
当社グループは、例年の傾向として1月~3月に売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第4四半期の比重が高くなっております。このため、特定の四半期業績のみを持って当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第4四半期の業績如何によっては通期の業績が影響を受ける可能性があります。また納品のタイミングによっては、期ずれにより業績の変動要因となる可能性があります。
⑥ソーシャル・ビッグデータ分析への需要の変化 - #5 業績等の概要
- また、従来から提供しているソーシャルメディアマーケティングなどの既存の事業も、年間を通じて好調な受注状況であり、来期も安定的な売上増加を見込める状況です2018/02/19 16:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は593百万円(前年同期比35.0%増)、営業利益79百万円(同176.9%増)、経常利益71百万円(同95.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益36百万円(同38.9%増)となりました。
サービスごとの内容は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/02/19 16:00
(売上高)
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ154百万円増加し、593百万円(前年同期比35.0%増)となりました。この主な要因は、AIソリューションの売上が前年比約30倍となった結果、AIソリューションの売上拡大に寄与したことによるものであります。また、連結子会社であるソリッドインテリジェンス株式会社による海外SNS事業も売上拡大に大きく貢献しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/02/19 16:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,504千円 4,411千円 売上原価 8,618 3,022