営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1085万
- 2022年9月30日 -864.9%
- -1億476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△76,430千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2022/11/14 15:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記より、売上高859百万円(前年同四半期比19.2%増)、積極的な人材採用やリテンション強化施策等の実行による人件費の増加や、DSSにおける受注案件の大型化に対する対応としての外注費(業務委託費)の増加により営業損失104百万円(前年同四半期は10百万円の営業損失)となりましたが、調整後EBITDAは38百万円(前年同四半期比56.8%減)となりました。また、営業外収益に、外貨建債権等に係る為替差益79百万円、及び匿名組合からの投資分配等により匿名組合投資利益13百万円等を計上した結果、経常損失8百万円(前年同四半期は22百万円の経常利益)となり、特別利益に投資有価証券売却益102百万円を計上したこと及び法人税等合計17百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円(前年同四半期は0百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2022/11/14 15:19
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。