営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 502万
- 2022年12月31日
- -1億2217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△148,990千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/02/13 16:37
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資有価証券売却益として102百万円を計上いたしました。2023/02/13 16:37
上記より、売上高1,332百万円(前年同四半期比15.4%増)、グローバル展開加速のための事業投資、人材採用を中心とする体制強化による人件費の増加、DSSにおける受注案件の大型化に対する外注費(業務委託費)の増加により営業損失122百万円(前年同四半期は5百万円の営業利益)となりましたが、調整後EBITDAは115百万円(前年同四半期比31.1%減)となりました。また、営業外収益に、外貨建債権等に係る為替差益43百万円、及び匿名組合からの投資分配等により匿名組合投資利益20百万円等を計上した結果、経常損失47百万円(前年同四半期は47百万円の経常利益)となり、特別利益に投資有価証券売却益102百万円を計上したこと及び法人税等合計39百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円(前年同四半期は0百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用