営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 27億4200万
- 2022年5月31日 -72.43%
- 7億5600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/07/13 9:27
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び営業収入が7億6百万円減少し、売上原価は3億70百万円減少し、販売費及び一般管理費は3億35百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の期首残高は44百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品面では、気候変動や自然災害に左右されない独自のサプライチェーン構築に向けて、植物工場に関する専門知見を有する㈱PLANTXとの共同の取り組みにより、野菜の栽培から販売まで一貫した製造小売モデルの構築を進めております。当連結会計年度において当社工場を稼働させ、扱い店舗の拡大を行うとともに、サラダやミールキットなどの商品に活用し、当社独自の商品として拡大を図って行く予定です。2022/07/13 9:27
当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、営業収益が1,735億70百万円(前年同四半期は1,780億76百万円)、営業利益が7億56百万円(前年同四半期比72.4%減)、経常利益が8億81百万円(前年同四半期比68.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億37百万円(前年同四半期比85.0%減)となりました。
①客数・客単価