営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 71億7000万
- 2022年11月30日 -68.72%
- 22億4300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/01/12 9:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び営業収入が21億57百万円減少し、売上原価は14億13百万円減少し、販売費及び一般管理費は7億43百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の期首残高は44百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「新たな提供価値の創造」を具現化するため、オープンイノベーションプラットフォーム「AKIBA Runway」を始動させ、独自の技術や知見を持つさまざまな企業とのパートナーシップにより新しい試みの実験や検証を加速させる取り組みを行っております。当第3四半期連結累計期間では、植物由来代替肉を製造する米国ビヨンド・ミート社と独占販売契約を締結して、お客さまや取引先さまにビヨンドビーフを中心とした新たな価値の提供を開始いたしました。2023/01/12 9:20
当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、営業収益が5,261億47百万円(前年同四半期は5,351億15百万円)、営業利益が22億43百万円(前年同四半期比68.7%減)、経常利益が24億37百万円(前年同四半期比66.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が4億52百万円(前年同四半期比88.4%減)となりました。
① 客数・客単価