- 3222
- 2026/09/07
- 時価
- 1748億円
- PER 予
- 1146.29倍
- 2016年以降
- 赤字-186.19倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2016年以降
- 0.61-1.45倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 0.07%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- d 基本報酬、業績連動報酬等及び非金銭報酬等の支給割合の決定に関する方針2023/06/13 12:07
個人別の報酬等は、役位別報酬基準表で定められた固定金銭報酬、業績連動金銭報酬、及び業績連動非金銭報酬の株式報酬で構成され、連結営業収益及び連結経常利益の予算達成率を基に算出される業績達成ポイント別に、役位に応じて定められた支給率の範囲内で、取締役ごとの業績評価により支給率を決定し、標準値に支給率を乗じた金額を報酬額とし、人事・報酬諮問委員会の指針に基づき、業績向上に対するインセンティブとして有効に機能するように決定します。なお、当社は企業価値の向上を着実に実現するため、以下の業績指標を用いております。当事業年度における連結営業収益7,086億円、連結経常利益65億円となり、その業績達成ポイントは57.3%となりました。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は、世界的なサプライチェーンの混乱や為替変動により輸入資源や原材料が高騰し、電気料を始めとしたエネルギーコストや食品を含む多くの生活物資の価格を押し上げるインフレへと急速に移行し、消費マインドが大きく冷え込む状況となりました。2023/06/13 12:07
こうした環境変化の影響により、当連結会計年度における連結業績は、営業収益が7,086億90百万円(前期は7,164億7百万円)、営業利益が63億84百万円(前期比47.5%減)、経常利益が65億36百万円(前期比47.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が13億36百万円(前期比75.1%減)と、減収減益となりました。
当社グループは、こうした状況に対し主力商品の価格抑制やPB商品の拡大などで商品の価格維持に努め、家計をサポートするさまざまな販促施策に注力してまいりました。また運営面でも電気使用量の徹底した抑制やその他のコストの抜本的な見直しに取り組みましたが、前期に対し150%を超える電気料金の高騰を吸収することがかなわず、利益が想定を大幅に下回る結果となりました。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2023年3月31日現在)2023/06/13 12:07
名称 株式会社いなげや 総資産(連結) 98,400百万円 営業収益(連結) 248,546百万円 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/13 12:07
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) ①営業取引 営業収益 受取配当金 2,707 百万円 3,730 百万円