無形固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 168億8700万
- 2024年2月29日 -2.94%
- 163億9100万
個別
- 2023年2月28日
- 28億900万
- 2024年2月29日 +29.69%
- 36億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
主として売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の商品については、最終仕入原価法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年 ~ 39年2024/05/27 9:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、46百万円増加し、747億9百万円となりました。これは主に、未収入金が17億57百万円増加した一方で、現金及び預金44億97百万円、棚卸資産4億13百万円がそれぞれ減少したことによるものであります。2024/05/27 9:38
固定資産は、67億29百万円増加し、2,107億95百万円となりました。これは主に、有形固定資産66億34百万円、投資その他の資産5億91百万円がそれぞれ増加した一方で、無形固定資産が4億96百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品・仕掛品
総平均法2024/05/27 9:38