- 3132
- 2026/09/07
- 時価
- 6534億円
- PER 予
- 20.36倍
- 2016年以降
- 3.74-22.34倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2016年以降
- 0.51-2.18倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 1251億9500万
- 2019年3月31日 +19.45%
- 1495億4000万
個別
- 2018年3月31日
- 149億800万
- 2019年3月31日 +74.58%
- 260億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/06/25 14:24
流動負債は、前連結会計年度末に比べ24,344百万円増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金が5,172百万円減少したものの、短期借入金が25,439百万円、その他流動負債が3,501百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ990百万円増加となりました。これは主に長期借入金が887百万円増加したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/25 14:24
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,973百万円のうちの 1,570百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,430百万円に含めて表示しており、「流動資産」の 「繰延税金資産」1,973百万円のうちの401百万円及び「流動負債」の「繰延税金負債」1百万円は、「固定負債」 の「繰延税金負債」360百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る 会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しており ます。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経 過的な取扱いに従って記載しておりません。