- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 13,763 | 百万円 |
| 資産合計 | 18,913 | 〃 |
| 流動負債 | 8,726 | 〃 |
| 固定負債 | 638 | 〃 |
8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
種類 金額 償却期間
2022/06/23 13:21- #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表上、契約資産は「売掛金」に計上しております。当連結会計年度期首における契約資産残高は414百万円、当連結会計年度期末に認識された契約資産残高は284百万円であります。
契約負債は「その他の流動負債」に計上しております。当連結会計年度期首における契約負債残高は14,059百万円、当連結会計年度期末に認識された契約負債残高は12,974百万円であります。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、8,304百万円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
2022/06/23 13:21- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにANSWER TECHNOLOGY CO., LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 13,763 | 百万円 |
| のれん | 1,950 | 〃 |
| 流動負債 | △8,726 | 〃 |
| 固定負債 | △638 | 〃 |
2022/06/23 13:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べ52,897百万円増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金が18,254百万円、短期借入金が21,403百万円、未払金が6,747百万円、未払法人税等が4,305百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ6,341百万円増加となりました。これは主に長期借入金が5,175百万円増加したことによるものです。
2022/06/23 13:21- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「関係会社預り金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「預り金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2022/06/23 13:21- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は「流動負債」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた23,259百万円は、「未払金」12,826百万円、「その他」24,492百万円として組み替えております。
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