繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 54億5000万
- 2024年3月31日 -5.82%
- 51億3300万
個別
- 2023年3月31日
- 2億2200万
- 2024年3月31日 -2.25%
- 2億1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 15:00
1. 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 41 百万円 34 百万円 繰延税金負債合計 △0 百万円 - 百万円 繰延税金資産の純額 222 百万円 217 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,975 百万円 1,648 百万円 繰延税金負債合計 △960 百万円 △1,040 百万円 繰延税金資産の純額 5,098 百万円 5,015 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。2024/06/26 15:00
この連結財務諸表の作成にあたって、資産・負債の帳簿価額及び収益・費用の報告数字に影響を与える見積りは、主として棚卸資産、貸倒引当金、投資の減損、繰延税金資産、賞与引当金、退職給付費用等であり、継続して評価を行っております。見積り及び判断については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる様々な要因に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。
当社は、特に以下の重要な会計方針が、当社グループの連結財務諸表の作成において使用される当社の重要な判断と見積りに大きな影響を及ぼすと考えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「商品補償費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。